ヘッドフォンアンプ改造(16)でプリアンプ化した19AQ5ヘッドフォンアンプと、バイアス調整した5V6GT single(その2)、さらに5V6GT用のヒータ電源としてヘッドフォンアンプ改造(11)で作った外部電源を合体させた。
5V6GT Singleアンプの方も、5V6GT single(その1)以来久々に若干変更。
3結(Triode Connection)で動作させているのだが、カソードバイアス抵抗をちょっと変えてみた。
もともと、5W 270Ωを取り付けていたのだけど、6V6GT.pdfと言うファイルを発見し、3結シングルの場合は400〜500Ωが良さそうということで、手持ちの3W 470Ωに変更した。
それと、熱くてどうしようもなかった電源トランス周りにも手を入れた。
まず、2次側の220Vのタップから取り出していたB電源を200Vタップに変更。
変更前の220Vタップから取り出していたときのプレート-GND間電圧が267Vぐらいだったから、変更後はほぼ250Vぐらいになったかな。
#まだ計っていない(^^;
それと、自前で取り付けていたシールドリングを取り外した。
すけべ心を出して、少しでも見栄えを良くしようとシールドリングを巻線のすぐ外側(つまりEI鉄芯の内側)に巻いていたのだが、どうにもシールドリングから発熱しているような気がしていた。
このシールドリングを取り外したところ、上記の200Vタップ取り出しとあいまってか、電源トランスは「ほんのり温かい程度」まで落ち着いた(^^;
いやはや、生兵法は怪我のもと。
リングを外してもノイズが聞こえないので、当分このまま行く予定。
ヘッドフォンアンプ改造(15)以来、久々に手を入れた。
ヘッドフォンアンプとしては何も変わらないけど、出力トランスの一次側からコンデンサを介して出力出来るようにした。
つまり、プリアンプ/ラインアンプとして使えるようにした。
入力ピンジャックの手前の黒くて四角い部品がフィルムコンデンサ(230VA 8μF)。
真空管○百科
Aranさんが作っている真空管総合データベース(になる予定)のサイト。
信じられないスピードでサイトが進化している。
仕事しているのか?と思うぐらい(^^;
ほんとにびっくり。
続きも読む "真空管○百科"ほとんど19AQ5 HeadPhone amp.と同じ回路で、5V6GT(6V6GTのヒータ電圧違い)を使ったシングルアンプの試作中。
出力トランスはKA-3250を、5V6GTを3結にして3kΩタップに接続。
3結は気持ち分だけ10Ωをプレートとスクリーングリッドにはさんでいる。
ヒータ用の巻き線が無く、安い電源トランス7Z40WCDを使っている。
ヒータへの給電はヘッドフォンアンプ改造(11)で作った外部電源から、約9.5Vを5V6GTを直列にして流し込み。
とりあえず、適当な設計で動くかどうかを確かめるための動作確認だけど、やたらと電源トランスが熱い(^^;
最大定格ぎりぎり(DC95mA-MAXのところ、DCで82mA流している)で使っているのがまずいと思うのだが、まずは強制急冷で慣らし中。
ヘッドフォンアンプの3枚おろしを行ったシャーシに対して改造を行った。
ヘッドフォンアンプ改造(14)とは異なり、大改造。
まず、シャーシの塗装と強化トランスを入れたケースを縦にした。
トランスを縦に置くことで、オリジナルと同じトランスの配置になる。
つまり、電源トランス、入力トランス、出力トランスの巻線軸がそれぞれ90°異なり、X,Y,Zの関係となる。
これで磁気誘導ノイズが若干でも減ってくれると期待した。
また、真空管とトランスケースの距離が若干空くことで、真空管ヒータの熱によるトランスの温度上昇も若干防げる。
空いたスペースに新たにものを置くこともできる。
#以下、長文かつ写真がいっぱいなので、興味が無い人は続きを読まない方が吉。
ヘッドフォンアンプ改造(13)に引き続き、マイナーチェンジ。
B電源の供給元側に追加していた250V 0.1μFのポリコン(茶色っぽい奴)を出力トランス側に持っていった。
デカップリングのつもり。
もっと容量の大きなものにしたかったけど、手持ちで持っていたのがこれだけだったので、仕方なし。
芋ハンダ大作戦 選べない真空管の最後に紹介されている球が届いた。
足が錆気味だったので、#1000の紙やすりを細長く切って、足を軽く研いた後にコンタクトZでお化粧。
ヘッドフォンアンプ改造(13)機をEL91と同じ接続に切替え、で直流6.3Vでヒータ給電。
#2個並列給電で1.2A程度。
#大飯ぐらいだなぁ。
とりあえず青色LED1個と赤外線LED1個で聴いているけど、高音から低音までしっかり出るという感じ。
おー。
なるほど、いろんな球があるもんだ。
ヘッドフォンアンプ改造(12)に引き続き、出張から帰ってきたと思ったら、また改造(^^;
ボリュームを移動して空いた場所に、右Chの陸式ターミナルを持ってきた。
配線も短くなりそうだし、ここらは大きな電流を流してやる必要がある部分(と思ってはいたけど、情熱本にも書いてあった)。
なので、太い線に。
秘蔵のビンテージケーブルから、かなり太い撚り線を選択。30cmを使いきってしまった(^^;。
#数cm余りそうだったけど、半端で取っておいても使いそうに無いので。
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【題名】情熱の真空管アンプ 【作者】木村 哲 【制作】日本実業出版社 【価格】¥ 3,780¥ 3,780¥ 3,099¥ 5,509¥ 3,780 【発売】2004-04-15 【ASIN】4534037406 【データ取得日】Sat Oct 13 21:07:50 2007 |
ちょっと高かったけど、買ってみた。
まだ読んでいる途中だけど、目から鱗がぽろぽろ落ちる。
特に「第12章 アース回路」は勉強になるなぁ。
デジタルは数学で解けるけど、アナログは物理(物の道理)だなぁ...
と感じながら読んでいる。
ヘッドフォンアンプ改造(11)に引き続き、またもや改造。
ヘッドフォンアンプ改造(10)で、入力ジャックを真空管のそばに持ってきたのだが、ボリュームも移動した(^^;。
頭が固くて、なかなかシンプルな回路にならない。
先ず愚直な回路を考えた。

#Linux上のOpenOffice.orgで描いている。
#回路図用の部品集無いかなぁ。
なるべくスイッチの数を減らして、なおかつ配線数を減らすことを考えた。
ヘッドフォンアンプ改造(10)に引き続き、(本体側は)地味目の改造をば。
左上の真空管ヒータ電圧切替えスイッチと右上のB電源の電圧切替えスイッチは変更無し。
左下からAC入力とヒューズホルダーも変わっていない。
その右にあやしい入力ジャックを追加(^^;
真空管のヒータ電源を外部からとれるように改造した。
ジャックに何も差し込まないと、上部の内蔵電源トランスから給電される。
内蔵電源トランスからの給電電圧は左上のスイッチで示したとおり。
本体側はこれたけ。いたってシンプルな改造。
LEDをオレンジにして、
球を6AN5Wにして、
陸式ターミナルに33Ωを取り付けて、
ヘッドフォンで、これ↓を聴く。
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【題名】Live in Paris [DVD] [Import] 【作者】DIANA KRALL 【制作】Pioneer 【価格】¥ 1,437¥ 1,131¥ 1,100¥ 1,481 【発売】2002-04-02 【ASIN】B00005Y3ZM 【データ取得日】Fri Jan 1 19:02:12 2010 |
手が滑ってEL91を1本割ってしまった(T_T)
予備球を買っていなかったので、ヘッドフォンアンプ改造(9)で取り付けた切替えスイッチが無意味に...。
#熱っぽい体調でいろいろするもんじゃないな。
とうとうヘッドフォンアンプ改造(9)に加えて、改造も二桁目に突入した(^^;
真空管はKleiberさんに頂いた6AN5Wを青色LED3個で使用。
でも、なんだか真空管の前の変な所に入力ピンジャックがあるでしょう。
そして、標準機だと入力RCAピンジャックがある所に陸式ターミナルが4個。
Y氏へ。
某師匠からこれ↓も安いけど良いとのお告げあり。
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【題名】PHILIPS SBC-HP830 Hi-Fiヘッドフォン 【作者】 【制作】Philips 【価格】 【発売】 【ASIN】B00068LZKU 【データ取得日】Fri Jan 1 19:02:31 2010 |
但し、ケーブルは変えるべしとのこと。
そのほか、若干のカスタマイズ必要らしい(^^;
昨日、Y氏にヘッドフォンアンプ2台目を納品。毎度あり〜。
クラッシックや80'sの柔らかめpopsを聞くとして、福岡での入手性を考えると、以下のようなもので如何でしょうか?
【お金があるなら】
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【題名】ゼンハイザー ヘッドホン ダイナミックオープンエア ハイグレードモデル HD650 【作者】 【制作】ゼンハイザー 【価格】¥ 62,790¥ 49,799¥ 48,600¥ 49,799 【発売】 【ASIN】B0002KQTLC 【データ取得日】Sat Oct 13 21:08:14 2007 |
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【題名】K601 ハイエンドヘッドフォン 【作者】 【制作】AKG 【価格】¥ 39,800 【発売】2006-04-10 【ASIN】B000F8OEDG 【データ取得日】Fri Jan 1 19:02:32 2010 |
もう女将から「たいがいにしといてよ!」という声が聞こえてくるけど、ヘッドフォンアンプ改造(8)に引き続き、ちょっといじった(^^;。
あちこちでEL91の評判が良いので、試して見るべく、pin切替えスイッチを搭載。
最短配線にしようとすると、真空管の間か、出力トランスの間ぐらいしかない。
#リレーまで持ち出せば話は別だけど、そうなるともうアンプというより、
#真空管試験機に近付いていく。
Kleiberさんに頂いた6AN5WAはかなり力強い低音を響かせてくれる。
青色LED3個がちょうど良いとの教えを受けたので、あれこれ試している。
これは、白色LED2個と青色LED1個の例。
先般、Ken師老と一緒に散策した時に購入したNE408A。1本800円なり。
#Ken師老は金pinの408Aを買ったんだっけな?
青色LED3本だと、なんだか非常にわびしい音だった。
ものは試しに白色LED1本にしてみたら、ヘッドフォンアンプ改造(8)にはちょうどいい感じかなぁ。
帰り際に、ヨドバシで購入。
これ↓と、
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【題名】ELECOM プロテクタ付きGigabitイーサネットLANケーブル(クリアホワイト)3m LD-GP/CW3 【作者】 【制作】エレコム 【価格】¥ 601¥ 423¥ 601 【発売】2005-08-31 【ASIN】B000AP9V6O 【データ取得日】Fri Jan 1 18:51:53 2010 |
共通点はこれ↓。
続きも読む "LANケーブル購入"職場の友人Y氏の依頼で、(有)春日無線変圧器の19AQ5単管ステレオヘッドフォンアンプをもう一台作ることになった。
部品代はもちろん出してもらうが、組立賃は晩飯一回ということに(^^)
#改造機との比較もできるし、ちょうど良かったりする(^^;;
まずはパーツの確認。
時間がないので、やっぱりシャーシは穴明け加工済の物を使う。
ヘッドフォンアンプ改造(6)で、電源の改造は一段落と思ったけど、さらにやってみた(^^;
まず、ヘッドフォンアンプ改造(1)で搭載した19AQ5単管ステレオヘッドフォンアンプ用スペシャル電源トランスへのショートリングの追加。
ずっと前にダイソーで買っていた銅テープを電源トランスに巻いて、接合部分をハンダづけ。
ヘッドフォンアンプ改造(1)でトランスの交換を行った後は、ヘッドフォンアンプ改造(5)まで見栄えとLEDの変更ばかりだったが、ようやく内部の改造も始めてみた。
まずは出力トランスの抵抗値の変更。
オリジナルは100Ωをトランスとパラにいれているが、改造ノートでは30Ωに変更されている。
カホパーツセンタには、2W33Ωの酸化金属皮膜抵抗しかなかったので、とりあえずそれにしてみた。
ヘッドフォンアンプ改造(4)でLEDの交換も簡単になったので、19AQ5単管ステレオヘッドフォンアンプをオリジナルの緑LEDから赤外線LEDに替えて試してみた。
とりあえず3個直列にしている。なんとなく繊細な感じかな。
ほんのりと紫色っぽい灯りが付いているように見えるけど、目で見ても何も見えない。
デジカメだとこのように映る。
ヘッドフォンアンプ改造(3)は、LEDの違いによる音質への影響がある程度簡単に試せるのは良いのだが、いかんせん見栄えが悪い(^^;
そこでユニバーサル基板をカッターで切り取って以下のように仕上げてみた。
大きな(5mmΦ)のLEDも搭載できるように、丸ピンソケットの間を空けている。
ケーブルは真空管側へもGND側へもCAT5Eに変更している。
スペーサの手持ちが長い物しかなくて、ラグ板の時よりケーブル長が伸びたのがちょっと悔しい(^^;
ヘッドフォンアンプ改造(2)は、実験としてLED2個だけソケットに差せるようなものだったが、緑色LEDは3個搭載する必要があるので、3個にも対応できるように、ちょっとだけ改造。
電源トランスを強化した改造ヘッドフォンアンプ改造(1)を行ったけど、それほど低音の不足感が消えなかったので、オレンジのLEDを別のものに変更してみることにした。
青色LEDの評判が良さそうなので、まずは試してみようと考えた。
しかし、ただ単に付け変えるだけだと、音の記憶力が貧弱な私には、違いが分からないかと考え、ソケット方式でLEDの差し替えが可能なものにしてみた。
シャーシ内部のLEDを固定しているラグ板を表に出して、その上に2.54mmピッチの丸ピンの一列ICソケットをハンダ付けしてみた。
#老眼には辛い作業(^^;
青色LEDはカホパーツセンタで購入した5個で210円の小ぶりのもの。
1月後半に購入していた19AQ5単管ステレオヘッドフォンアンプ用スペシャル電源トランスをようやく搭載できた。
このトランスは剥き出しなので、ケースに入れた方が良い。
今回ケースは株式会社タカチ電機工業のMB-31にした。
このサイズだと、すんなり入らないので、トランスの足をちょいと加工して、対角に入れ込んだ。
以下、写真が多いので遅い回線の方は御注意を。
DIYオーディオ: 19AQ5ヘッドホンアンプ(4)を発見。
改造のレベルがかなり高い(^^)。
また、「素人がDIYオーディオに挑戦! Mac miniのヘッドホン出力に満足できない事に始まる」と言うのは、他人とは思えない(^^;
今週末は、私もちょっと改造できるかなぁ...
Vistaの見栄えがどうのこうのいっている自分も、見栄え中心の改造を施したヘッドフォンアンプ
#フラッシュ無しで撮って、gimpで見た目に近くなるように
#明るさとコントラストを調整した。
某高校時代からの親友から「ヘッドフォンアンプを作ったよ」とメールが来た。
8時間弱も飯も食わずに作り上げたらしい(^^;
推測するに、そのアンプで最初に聞いたものはこれだろう↓。
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【題名】MELODIES 【作者】山下達郎 【制作】ダブリューイーエー・ジャパン 【価格】¥ 2,957¥ 2,585¥ 1,800¥ 2,860 【発売】1999-06-02 【ASIN】B00005HIH1 【データ取得日】Fri Jan 1 19:02:36 2010 |
これも良いアルバムよね。良く聞いたなぁ。
続きも読む "御同輩>ヘッドフォンアンプ"「19AQ5単管ステレオヘッドフォンアンプ/春日無線変圧器」へのコメントが多く寄せられているので、新着コメントをRSSで配信するようにしました。
#と言っても、私の記事に対するコメントというわけではないけど(^^;
Modern Syntax : MTのコメントをRSS化をほぼそのまま使わせていただきました。
トップページ左側のメニューバーの「Recent Comments」の右側に
というのがありますので、そこをRSSリーダでポチッとしてください。
またはcomments.htmlからもリンクしています。
続きも読む "コメントをRSS配信"
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【題名】audio-technica ハイブリツドインシユレーター AT6098 【作者】 【制作】オーディオテクニカ 【価格】¥ 3,675¥ 2,619¥ 2,619 【発売】 【ASIN】B00008B5UY 【データ取得日】Fri Jan 1 18:51:55 2010 |
8個入りだったので、4個はヘッドフォンアンプの下に、残りの4個はFANを交換したLinkStationを横倒しにしてその下に置いてます。
続きも読む "audio-technica AT6098 AVインシュレーター"19AQ5単管ステレオヘッドフォンアンプの改造ノート通信(?)でお知らせがあった、スペシャル電源トランスと予備の真空管を購入してしまった(^^;
このトランスをケースに入れるには、最低でも85mm x 65mm x 55mm の内寸を持つ箱が必要。
#上記寸法だと、遊びはほとんどありません。特に足幅85mmはきっちり。
#(有)春日無線変圧器オリジナル・電源トランスのB6Z22WCDと寸法は同じかな?
19AQ5単管ステレオヘッドフォンアンプのサポートでユーザに送られてくる改造ノートの中で、公開可能なものを(有)春日無線変圧器から送って頂きましたので、置いておきます。
#Blogで公開する前提で送って頂きました。
#なので、ユーザの手元に届いているものとは若干内容が異なります。
その後の改造ノート公開.pdf
その後の改造ノート1.2公開.pdf
こんな感じで、キット(正確にはパーツセットだけど)にサポートが付くのがいいですよね。
なんだか、「一緒に作っている感じ」がすごく良いです。
ちなみに、うちで音楽を聞くときのほとんどの時間をこのヘッドフォンアンプとATH-AD400で過ごしています。
音源はMac mini上のMP3データをSound Blaster Digital MusicかXF-MOD経由で再生させてます。
エージングが進んだのかどうなのか、私の耳ではよくわからないですが(^^;
かなりいい感じで聞けてます。
冬休みの課題工作として(^^;、エレキットの真空管ステレオヘッドホンアンプにしようか悩んだんですが、やはり半田付けしないと気が済まないので、(有)春日無線変圧器の19AQ5単管ステレオヘッドフォンアンプ・パーツセットにしました。
#最近、ストレスが溜っており、
#私にとって一番のストレス解消である半田付けが出来ないのでは...。
#一心不乱に線材を切って、剥いて、線をからげて、半田をしみ込ませる。
#あぁ、疲れが飛んで行く(^^;
シャーシ穴開け加工済みを通販・代引きにて購入。それでも1万5千円しなかった。
#価格が安いというのも、エレキットより魅力的です(^^;
実体配線図に従って、まずはシャーシに部品をネジ止め。
この↓写真の状態では、まだドライバとペンチだけで、半田付けはまだしていない。

#以下、続きを読むと、写真がいっぱいあって重いページですので、
#あらかじめ御了承下さい。





柴田(ひ)アンテナ