2011年3月13日

ディザスタリカバリーに思う

いわゆるDRとしての遠隔地データバックアップとして、
顧客データだの取引データだのって言う話をすることがあります。

しかし、今回のような激甚災害時には、誰がどこに住んでいて、
今どうなっているのか?ってのも大事だなぁ。

#役場丸ごと流されて、安否確認リストすら作れないというニュースを見るにつけ。

自治体の壁を越えて、遠隔地(500km以上離れていて、電源種別(50/60Hz)も別のところだとかなり良いのかも。

投稿者 his : 2011年3月13日 10:38
このエントリーのトラックバックURL: http://hoop.euqset.org/blog/mt-tb2006.cgi/102562
コメント
コメントする









名前、アドレスを登録しますか?





画像の中に見える文字を入力してください。