2008年9月17日

AutoVue Enterprise Visualization

日本オラクル、450種類のデータ閲覧に対応する可視化アプリケーション

うーむ。

AutoVueは、電子機器、半導体製造、工作機械、自動車メーカーなどで使用されている3次元CAD型式のネイティブデータを閲覧、および共有することが可能なビジュアライゼーションツール。

Microsoft Officeのようなビジネスアプリケーションもサポートし、450種類以上のファイル型式に対応している。
AutoVueの最大の特長は、豊富なファイル型式への対応により、情報共有の簡素化とライセンスコストを削減できる点にある。
Webブラウザベースのコラボレーション機能によって、製品開発のデータを中心として、パートナーやサプライヤーとのコミュニケーションに、特別なインフラを整備する必要がない。

うーん、「こっち側」が持つべき機能としては、いい線ついているなぁ。

投稿者 his : 2008年9月17日 23:31
このエントリーのトラックバックURL: http://hoop.euqset.org/blog/mt-tb2006.cgi/77301
コメント
コメントする









名前、アドレスを登録しますか?





画像の中に見える文字を入力してください。