2008年8月 2日

エクストリーム・ミーティング

@IT: エクストリーム・ミーティング

こう纏めるとわかりやすいなぁ。>会議のやり方

1. 議事録ドリブン
2. リマインド
3. ゴールの共有
4. 一度に1つのトピック
5. 議事録の共同注視
6. 意味の明確化
7. 時間管理
8. 会議中に別の会議の設定をする
9. 終了時確認
10. マイルストーンの設定
11. ロギング&トラッキング
12. ToDoの共同所有
13. 議事録の共同所有
14. 共通の言語
15. ラフコンセンサス&エグゼクティブタスク

私はプロジェクタとPCを使わずに、いつもホワイトボードだけど(^^;

#議事録枠付きのホワイトボードが欲しいけど
#議事内容による伸縮が出来ないから
#あまり意味がないだろうなぁ。

14. 共通の言語
を成り立たせるのが難しいよなぁ。 使える語彙に違いがあると...。 投稿者 his : 2008年8月 2日 21:37
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マインドマップ・マッピング
概要 マインドマップは、ロンドン生まれのビジネスコンサルタント、 トニー・ブザン(Tony Buzan)氏が 1970年代の初めに発案、提唱した「ノ...
ウェブログ: http://www.keikei-project.com/wordpress/
時刻: 2008年8月11日 19:18
コメント

永江@福岡市西区です。
会議の進行の大筋をマインドマップで書いておいてから
FreeMindを使って、進行にしたがってまとめていくという方法も結構ミーティングには使えます。
特に、問題が混沌としているが解決しなければならないときに、方向性をきめたり問題点の共有化を図るときなどなどは、かなり強力です。
作成したMindMapをTracなどのプロジェクトポータルで
メンバーにそのまま公開したりなど、作業時間をあまり費やせない場合に有効です。

Posted by: nagaetty : 2008年8月 2日 23:31

論理や進め方もわかるけど、一番大事なのは「メンバーが思いをもって集っているか?」だよねぇ。(^-^;

Posted by: netmaster2003 : 2008年8月 3日 10:49

nagaetty様:

> 作成したMindMapをTracなどのプロジェクトポータルで
>メンバーにそのまま公開したりなど、作業時間をあまり費やせない場合に有効です。

それは、ある程度以上のレベルのメンバーの場合で有効そうですねぇ。

netmaster2003様:
> 論理や進め方もわかるけど、一番大事なのは「メンバーが思いをもって集っているか?」だよねぇ。(^-^;

それは、もちろん大前提ですが、そう引き込んで行くのも会議主催者の腕の見せ所の一つかもしれません。

Posted by: his : 2008年8月 3日 20:00
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