2004年11月19日

高橋書店 10年ビジネス日誌

10年もつかどうかわからないけど買ってみた。
予定表としてではなくて、文字通り実績日誌として書く予定。

「もつ」には
「この日誌の材質で使えるかどうか?」
「私に書き続けるパワーがあるかどうか?」
「私が生きているかどうか?」
などいろいろ意味がある。

ずぼらな私がなぜこれを買ったのかというと、
一日あたりに書く量が少ないことがまず第一のポイント。
次のポイントは、同一ページに2005年から2014年まで並記することで、
物忘れのひどい私でも先の予定が立てやすくなるのではないかということ。
さらに、10年分で4000円を切るので、1年あたりたったの400円弱ということ。

Amazonで頼んで、4〜6週間かかるということだったのに、数日で届いた。
#どうなっとるんだ。

ちなみに、同一月日の記録を並記するタイプを連用日記とか連用日誌と言うようだ。

投稿者 his : 2004年11月19日 23:36
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